1950年代、RFT 8インチ、6Ω、VEBアルニコマグネット。Schulz を彷彿させる音質と形状。バスレフタイプのボックススでも締まった低域再生が期待できま…
1974年、旧東 シュルッツのフルレンジユニット。アルニコマグネットタイプ(他にフェライトがある)Impedanz: 5 Ω 。いかにもいい音が出そうな面構え!…